誇りの象徴


その砲身の先に見える無限の可能性


ー誇りの象徴ー


ヘビィガンナーであるならば一度は手にしたことがあるでしょう

いわずと知れた名銃

「アルバレスト改」


アルバレストの汎用性と扱い易さをさらに改良したもので、利用弾種の増加と若干の威力の底上げがなされています。

本格的にヘビィガンナーを始める狩人にとって、恐らく初めて「実戦」で担ぐガンではないでしょうか。

豊富な運用可能弾種、装填数。

アルバレストが運用可能であった回復弾は撃てなくなったものの、改では強力な毒弾Lv1、Lv2に対応。

さらには調合撃ち可能な爆装にも各種対応します。

攻撃面に於いては、まさに¨万能¨そして¨可能性¨を狩人に与えるボウガンはないでしょうか。

これはどういう事かと申しますと

この、村で手軽に作成可能なボウガンは状態異常弾や爆装の実装に伴って

「上位の大型モンスターですら、狩れてしまう」

と言うことなんです。

先日、ヘビィボウガンを独自の観点から紹介している某ブロガーさんの記事を拝見しまして、レオンは凄く感銘を受けました。

ものっ凄い良い言葉があったので、内容はまるっとコピペしてしまうと転載の恐れがあるため、レオンなりの言葉でご紹介したいと思います。

~以下グレー転載(某ブロガーさんゴメンナサイ)~


アルバレスト改を作成できる段階と言えば、サーペントバイトや鉄刀が作成出来る時期な訳ですが、それで4本や双壁などのクエストすら越せてしまう事が出来る。

同じ段階のサーペントバイトの四人では4本クリアは無理だけどアルバレスト改の四人では可能性がある

これは凄い事実と共に、ガンナーの誇りの象徴といってもいいでしょう。

下位の、それも初期段階での武器でも戦略と立ち回りで上位クエストを完遂出来る訳で…

戦略の重要さ、これを教えてくれるのもアルバレスト改


「俺たちは威力で戦ってんじゃねぇ」


レオンはこの言葉を見たとき鳥肌が立ちました(笑)

実際、野良ガンナーをした時、そんなにはせち辛い想いってのはあまりした事はないのですが、実際には不遇の扱いを受けた事のあるガンナーさんはいっぱいいらっしゃるのではないでしょうか?

邪険にされないにしろ、自分自身の中で「もしかして迷惑がられている?」

なんて被害妄想を膨らませてしまう自分自身に憤りを感じてしまったり…

この「俺たち」って言葉に頭を撫でられた気がしました。

レオン含め、全てのガンナーさん達のそういった想いを打破してくれる意味合いが集約されている気がして、俺たちの中にレオンも居て…


そう…


俺は…


俺たちは…


威力で戦ってんじゃneeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!!11





(*´Д`)ハァハァ/lァ/ヽァ



誰に訴える訳でもなく、なんかシャウトしてみますた(笑)


アルバレスト改で上位ディアブロスを討伐したのと、老山龍砲で討伐したのでは、やはり重みは違ってくるでしょうし

それならば俺がやってやろうではないか!という想いも生まれてくる(ハズ)

そんな¨可能性¨と「夢」を抱かせてくれる魅惑のヘビィ「アルバレスト改」


今までも、そしてこれからも

全てのガンナー、いや、全ての狩人に愛され輝き続ける事でしょう。

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  by fujibass | 2008-02-20 18:16 | Play日記

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