挫折とこれからの栄光と


どうも僕です!

ついに…ついに!ついにぃいいい!!

ガンナー始めましたッ!

近接装備も一揃いしまして、まぁまぁ落ち着いた事でついにガンナー装備に着手しまんたおおお!

今までのMHシリーズから比べると50緊急が終わってからのガンナー始動は少々…いや、かなり遅い位でした。

何故かっていうと、今作からボウガンシステムが一新されイマイチ理解出来ない部分があったりと、少し勉強する時間が欲しかったというのが本音。

実際に作成して直に触って見ないと解らない部分もあるのですが、取り敢えずはシステムだけでも把握していこうかと。

周知の通り、今作では3つのパーツに分けられておりボウガンのベースを司る「フレーム」、弾道の補正や速射の対応、シールドの有無等を取り決める「バレル」、各弾種の装填数の補完、装填速度、反動の補正を受け持つ「ストック」と各種役割がありまして、これらを組み合わせオリジナルのボウガンを作りましょうって訳です。

また各パーツに重量が設定されており、組み合わせた総重量でライト、ミドル、ヘビィへと分類されます。

まず構想に浮かんだのが、レオン流ボウガンの本筋として初めに作らねばなるまい「アタッカー」用ボウガン。

アタッカーに要求されるものとしてレオンが考えるのが(あくまでレオン的ね)弱点肉質の把握と的確な狙撃、CRT距離での立ち回り、そして


目の前に立つ勇気


んまぁ〜そのほかにもヘイト調整やら壁撃ちやら色々ありますが最低限この3つ。特に3つ目が重要(笑)

弱点肉質狙うにはそのようなシチュエーションも考えられるって事。

と、いう訳で早速作成してみる事に!まず作ったのはこの組み合わせ。

F雷迅砲サンダークルス
Bバズルボローカ
S雷砲サンダークルス


b0093478_4522290.jpgストックを雷迅砲ではなく、わざと雷砲をチョイスしたのがミソ。これは反動軽減値が雷迅砲より高く「やや少」で麻痺弾が撃てるのは大きいのかな?と。

そしてなにより貫通1がディスティー真っ青の8発装填になり貫通主体のスタイルならば快適なのかなって

バレルは悪名高い通称「ボルバレ」豊富な運用可能弾種と装填数が多く、さらにはなかなかに高威力。しかし威力を追求するあまりか弾道がハンパなくブレまくるという一癖も二癖もあるという通好みなバレルです。

3はフロンティアのようになんでもかんでもスキルが付けれる訳ではないのでバインドボイスに対応出来るようにシールドも搭載されており、ゴツいフォルムはどんなフレームにも似合い、人気のあるバレルでもあります。

これでバレル、ストック合わせてスロット穴が3という素敵仕様。

さあ!さて!武器が出来ればお次は防具ですおね?ここでまず考えるのはブレ抑制+2。

バレルがボルバレの為、このままでは弾道が魔球すぐるので的確に弱点を狙いたい場合は必須といえますね。ここでどんだけ魔球なのかご覧ください。



では他に絡めるスキルを考え上でまず頭に浮かんだのが¨火力¨。

ちょっとまたフロンティアの話になりますが、フロンティアではガンナー=火事場+2、攻撃【大】、見切り+3はデフォの風潮が強く、実際アタックガンナーさんの90%位は(体感的に)火事場発動させてライトの速射で普通に戦っています。

これはフロンティアの速射はトライのようなポンポン速射とは違い、まるでマシンガンのようなズガガガ速射でして、隙がなくDPSでヘビィを上回ってしまったのが原因なのかなって思います。

俗に「剛力3点セット」となどと呼ばれたりするのですが、3点セット+高級耳栓や反動軽減や装填数等…これがないと求人区にすら行くことが出来ないのもまた事実。

その流れを継承してしまったレオンはなんの疑いも躊躇いもなく、上記スキルに近い装備を作り始めたのです。

そしてこれが「大きな過ちだった」のを気付くのはもう少し後の話…

そしてシミュレータとにらめっこして完成。
b0093478_11394860.jpg

ボロスGキャップ
ボロスGレジスト
ボロスGガード
ボロスGコート
ガンキンレギンス

発動スキル

攻撃アップ【大】
火事場+2
ブレ抑制+2

(護石武器スロ使用)


うーん!満足げなレオン!見切りはフレームに付いている10%で良しとしましょう!

もうね、上機嫌な訳ですよ。

ロキさん「ガンダムに出てくる真っ先にやられるザコMSみたいだな」

なんて言われようがオナラプップ〜な訳ですよ!

くいなが「ギギネブラ行きたいお!」なんておっしゃるので、おし!華々しくガンデビューを飾ってくるぜ!と勇ましく愛銃を担ぎ凍土へ向かうレオンでした…

凍土に着くと早速ギギネブラと対峙。

レオン「フロンティアで培った火事場ライトの立ち回りを見せてやんよ!」

※ミドルボウガンです

取り敢えず攻撃を喰らって火事場発動。ここまでニコニコ。すかさず頭へ向かって弾を撃ち込むレオン!

レオン「…………ん?」

なにかがおかしい…

気の性だと言い聞かせ戦うもスパーン!と1死。

レオン「あれ?……おかしいな…ハハ」

なにかが明らかにおかしい!なんだ!?なにがおかしい!??

自分の想定していたクリティカル距離ともなにか違う…ん…まぁミドルだから多少は重い感じは否めないが…

なにかが違う…

自問自答を繰り返している内に良い所もなくクエ終了。

気が付くとビビって火事場も発動させれずにただただ流れでクエした感じ…

レオン「…………………」

その後も何かクエに行ったんだけど、絶対的な自信を持ってた火事場ガンの立ち回りを簡単に覆された動揺と何か得体の知れない違和感で何に行ったのか覚えてません(笑)

覚えてるのは自分の立ち回りを見失い、火事場を発動出来なくなった「弱」な自分自身へ腹ただしく思っているのと、必死にこのフラストレーションの元となっている原因を探る自分。

クエも終盤になりようやく「ある」事に気が付く。

レオン「原因が…分かった…」

ある事とは…

レオン「た、弾が遅せえッ!?」

そうなのです!フラストレーションの原因は弾速の遅さ!!

例えて言うならばまるで今までのMHシリーズの状態異常弾を無反動でボンボン撃っている感じ…

そして自分の意図している立ち回りが出来ていない自分自身への苛立ちと相まってモヤモヤしていたんです。

ミドルはやはりミドルであってライトではない。

ボウガンの形こそ従来のままライトボウガンのフォルムだが抜銃、納銃、移動、確かに似ている所はあるけどやはり¨違う¨

アタックライトの感覚で立ち回ると細やかなライトとの「ズレ」が火事場発動という状況下において致命傷となる事を今回学びました。

ミドルにはミドルの立ち回りがある訳で、ああ…やはりこのゲームって奥深いなぁと改めて実感。

正直、ミドルでの立ち回りのヒントすら掴めてない現状…混乱するばかりです。

少なくてもレオンの火事場ライトアタックはスキルの恩恵があってこそ生きていた訳で、高級耳栓が併用出来たからシールドガードのノックバック拘束もない訳で、隙のない速射があったからスムーズにダメージを与えれてた訳で、反動軽減が併用出来たから肉質無視、爆装も容易であった訳で…

フロンティアで火事場ライトで立ち回れたのはスキル、システムのおかげであってレオンの根本的なプレイスキルなんか全然上がってなくて…

万能なスキルが発動できない今作の状況下において、今回の一件で今までは「立ち回れた」んじゃない、スキルによって「立ち回されていた」という事実を突き付けられた。

これは今後、スキルに助けてもらってプレイスキル高めて対応するしかないなと思うのですが…

それにしても…この弾の遅さ。ストレス以外ナニモのでもないわ。ボウガンの醍醐味¨爽快感¨が微塵も感じられない(あくまでレオンは)なによあの減気弾のしょんべん弾道は!

怒りとか悲しいとかの感情ならまだしも、こみあげる感情は

萎え。

萎えました。 正直。

俺は…

レオン「…やってられねぇ」

ロキさん「うな!?」

レオン「弾が遅すぎる」


レオン「ボウガンが…楽しくないよ…」

言ったッ!!ついに言ってしまったッ!!禁句を言ってしもうた!!

ロキ「ほ、ほら!ネタとしてブログに書けばいいじゃん!」

レオン「書けねぇよw」

レオン「3は…ガンナーやめるよ…」


それはボウガンとの決別の言葉でもありました。

それほどまでに弾の遅さというものに違和感を感じていたし、本当にね、俺って1回そう思っちゃうとトコトン気になるヒトで、まさに1発1発撃つごとに顔をしかめてた気がします。

不本意ながらもう3でのボウガンは封印しよう、そう思いながら落ちました。

布団に入ってからも目を瞑るとかつての角竜との生きるか死ぬかギリギリでのテンポ良い尻尾撃ちの等、懐旧の日々を思い出してはなんだかやり切れなくて複雑な気持ちに。

夜が明け、職場に向かうも昨日の出来事が心のどこかに引っ掛かっており、気が付くと頭の中はボウガンの事ばかり(苦笑)

なんだ…?俺は…諦めきれてない…のか?

落ち際ロキさんに「ヘビィに変えてみてはどうだろうか?」

と言われた事が引っ掛かります。なにか…そうだ!…あそこに行けば…なにか手掛かりが掴めるかもしれない…ッ!!

気が付くと某巨大掲示板のガンスレを探していました(笑)

やっと辿り着き過去ログを読み漁ると、そこには今作の新システムに動揺したものの、各々自分のスタイルにあった組み合わせを必死に模索し「順応」していった有志達の姿が。

そこに「ソレ」しかないのであれば「ソレ」に合わせるまでよ。だって俺達¨ボウガンが好きだから¨

このスレからはそんな言葉が聞こえて来るような気がしました。

郷に入らずんば郷に従え…か。

そうだ…そうだよな!俺ってボウガン好きだよな!やめちゃいけないよな!

レオンの本来のスタイルはヘビィでの近接アタッカー。

けして火事場ガンナーではなかった、フロンティアの環境が風潮がレオンを火事場ライトに変えただけ。それこそまさに¨郷に入らずんば郷に従え¨である。

ヘビィに戻ろう、そう心に誓った時、ある方のレスに目が引き込まれました。

「射程距離の長さ=弾速の速さ」

な、なん…だと…!?

またある方は

「射程距離1.44倍の超弾速の中毒性は異常」

射程距離が長くなると弾が速くなるだとおおおお!!??

遠くまで弾が飛ぶ=弾が勢い良く射出される

の解釈でいいのかしら?

とととにかくッ!!事の真相を確かめたいッ!!しかし悲しいかな仕事中のレオン…いても立ってもいられず、明日は休みだーと言っていたロキさんにすかさずメール!!

レオン「射程距離伸びると弾速くなるんだってお!確かめてくれお!」

ロキさん「おkやってみるお」


レオン「取り敢えずアグナブラスターとヘビィの組み合わせで1.32倍だから!頼むゼヨ!」

そしてレオンはもう一つ確かめなければいけない事があります。恐る恐るボルバレことバズルボローカの射程距離を確認してみると…

「0.60倍」

ぶふーーーーー!!!!!

新○さんいらっしゃいの三○師匠のようにイスからひっくり返りそうになりましたwwwwww

レオン「ど、どおりで遅いわけだ…ハハ…ハ」

なんだかドッと疲れましたわ(笑)

その後ボルバレ使用との比較も依頼して結果を待ちます。

程なくしてロキさんからメールが帰ってきました。

ロキさん「試したお」

レオン「ど、どうだった…?」

ロキさん「個人の体感にもよりますが…」

レオン「……ゴクリ」


ロキさん「違うぜ?キャッチボールと投げ込み位の差は感じる」

やはり!やはり事実であった!みなぎってきたよおおおおおお!!!!

ロキさんに礼を言い、逸る気持ちを抑え気持ちを切り替え、仕事に集中します!




嘘です!もう頭の中はボウガンでいっぱいであります!仕事が手につかないであります!!

仕事を終え、よだれを垂らしながら帰宅したレオンは早速WiiのPower On!

村にて最速と謳われる「カオスウイング」+「ヘビィ」の組み合わせを早速作成。射程距離1.44倍のポテンシャルはいか程なのか!!

モガの森に降り立ったレオン

どれ程違うものなのか…逸る気持ちを抑え、真新しい銃を静かに構えスコープを覗きます…

目の前にはケルビが元気に跳び回り草なんかはんでいる訳で。


丘にこだまする1発の銃声。

弾丸は若干フェード気味にそして的確にケルビを撃ち抜きました!

レオン「は…速ええええええ!!」

もうね!予想以上なんですよ!1.44倍は伊達じゃねえ!コレ!コレを待ってた!いや、望んでた!

もう高弾速のトリコ!もはや普通の弾速にはもどれないおwwwwww減気弾も10代のしょんべんに若返りウイッヒーwwwwww

あ、エートこれはあくまでレオンがって事ね?低弾速が好きな方も居られるのでね?

確かにボルバレは射程距離が短いです。という事は低弾速な訳で、しかし低弾速には低弾速のメリットがあるんですよ。

それは¨貫通弾の運用¨に秘密があります。

貫通弾には弾速が遅いと多段ヒットする間隔が狭くなり、逆に弾速が速いと間隔が大きく開きます。

と、いう事は低弾速の場合、従来のCRT距離より若干近めでもCRTヒット!しかも弱点部位に多段ヒットしやすい!

逆に1.44倍にもなるとゴルゴ並に離れてスナイピングしないとCRTヒットしない上によっぽど上手く当てないと多段すらしないという不具合(笑)

じゃあ高弾速のメリットは?というと¨通常弾のCRT距離の長さ¨これに尽きます。

弾が速い為、若干遠めでの狙撃でもしっかりCRTヒット!近接3遠距離1のPTに於いて混戦が予想される状況で一歩引いての展開にも十分な火力が期待できる(はず)

ヘイト稼ぎに数撃ちしても有効かもしれませんね。

なので低弾速には貫通、通常共に相性が良く、高弾速は通常が相性が良いと言えるます。

と、いう事は、レオンの今後の方向性は通常弾主体となりますな!ホラ!ホラ!道筋が見えてキタ!

みなぎってきたおおおお!!!

ならば新しくボウガンを作らねばなるまい!と作成したのがコチラ!

Fカオスウイング
B峯山大砲
Sブリザードカノン

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フレームのカオスウイングはリロードこそ遅いものの、射程距離、会心率、攻撃力、各属性弾の運用可能、LV3竜撃弾運用可能と、もう素晴らしいの一言。レオンの理想ボウガンのベースにピッタリなフレーム!

バレルの峯山大砲もレオン理想の1品。高火力な上、どんなブレクセのあるフレームも強制的に補正。ブレ抑制スキルの代わりに他のスキルも発動できますね!そしてなによりレオンスタイルに完全対応の通常2が5発装填!!これが1番大きい!!おまけに滅龍弾運用可能とこちらも素晴らしい一言。

ストックは上記2パーツのウイークポイントを補う為にブリザードカノンをチョイス。リロード補正がアップ大なので、装填速度が「遅い」から「普通」に!これで通常2の装填速度は「速い」になります。通常2の装填数も大目なのも魅力の一つ。


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どうですかッ!!カンペキでしょう!射程距離は1.20倍と高弾速。通常2で戦うと決めたレオンのスタイルにバッチリですわ!通常2の装填数が脅威の11発装填!これがやっぱりデカイですおね?属性弾もそこそこ運用可能で滅龍弾、竜撃弾も撃てます。

実は峯山大砲がなかなか作れなくてね・・・素材にナバルの深淵の龍玉が出なくてね・・・ナバルに行っては泣いて帰ってきまんた・・何故、大地の龍玉でないのかと小一時間。
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ほんでやっとか報酬でGET!つらかった~!!作成に至たった訳ですわん。

さあ!さてお次は防具ですが、各パーツでいくらかウイークポインツを消したのでブレ抑制と装填速度は今回はナシ。ここで考えたのが

回避性能+2と回避距離。ヘビィの重い動きを回避距離でカバー!高い回避性能でかわしまくろうぜ!って訳!幸い今作ではベリオ装備が素晴らしいのでベリオをベースに1式は味気ないので色々組み合わせてみまんた!

三眼のピアス
ベリオGレジスト
ベリオGガード
ベリオGコート
ガンキンレギンス

発動スキル

回避性能+2
回避距離
体力回復量UP

b0093478_13324865.jpg
b0093478_13361433.jpg

う~んカッコイイ。

我ながら良く出来たおwwwwww

しかし、ただでさえベリオ装備で火耐性が低い上に三眼のピアスのー10が抜群に痛く、アグナの熱線1発で昇天余裕ですあばばwwww

防具で回避性能+2と回避距離は発動出来るのであとはお守りに何にしようか?って訳で、所有しているお守りで発動できるスキル候補が

精霊の加護、最大数弾生産、ガード性能+1、体力回復量UP、罠師、攻撃UP【小】

まず初めに考えたのがガード性能。レイアのバインドボイス等ノックバック無しでガードできたら近接救援が楽かな?って思って試したのですが、元々ガンのガード性能が低いので+1付けた所でなにも変わらんかった(泣)

ディアのバインドボイスはデフォでノックバックなしでいけるし、これはあまり恩恵がないな と。多分+2だといくらか変わってくるんでしょうね と、いう訳で却下。

最大数弾生産はレオンのガン運用に於いてかなり上位に位置するスキルでして、このガンは通常2が11発装填出来る事もあり、単純に考えれば8回リロードすれば弾が尽きる訳で。

そこでこのスキルが生きてくるのかな?ってさ。まぁPT戦では弾が尽きるという事はあまりないのでこれはソロ用って事で保留。

で、PT戦に於いてもっとも恩恵があるのかな?って思ったのが「体力回復量UP」最後まで精霊の加護と迷いました。精霊の加護はPT戦でモンスターのイレギュラーな攻撃にも恩恵がありそう。同じく体力回復量UPもまた同じく恩恵がある訳で。

精霊の加護はランダム発動に対し、体力回復量UPは常時効果あるので体力回復量UPに軍配!!

という訳でした!そうと決まったら早速試し撃ちにモガ村へ!

レイア嬢が居ましたのでちょっかい出してみましたお!ちょっと自画自賛乙な感じになりますが・・

まぁ・・攻撃は当たりませんな!キリッ

やべえ!回避性能と回避距離が快適杉ワロタwwwwwwwww

そして11発装填が素敵杉る!!1リロードで全体防御率100%の村レイアならば頭撃ちで2回は怯ませる事ができます。2回目でリロードすればはまりますw

戦闘開始で1~2分で脚を引きずるレイア

レオン「お、おいおい・・マジかよ・・」

なんという火力ww脳汁どろどろおおおwwwwww

レオン「なんか・・ボウガン楽しい~!!」

数々の試練を乗り越えて、ここにレオンのアタッカー用武具 完 成 。

と、いう訳でしばらくはこの装備でロックラックを駆け回りますお!僕頑張る!ボウガン頑張るッ!

では今回はここまで!では!
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  by fujibass | 2009-09-18 04:43 | Play日記

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